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ゆるsim

シムズ4のプレイ日記です。

ケヴィンの事情

前回、カレブに一緒に住もうと誘われたケヴィン。

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前の家を出る前にやっておきたいことがありました。

 

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「ありがとう、ケヴィン。ママを連れてきてくれたのね…」

 

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「ケヴィン、家に帰してくれてありがとう…」

そう、ケヴィンはサラのお墓を家族のいる自宅に建ててあげたかったのです。

 

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家にはヴィクトリアの旦那さんもいました。

突然幽霊になった義母に帰宅に、驚いている様子…。

 

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「ヴィクトリアも結婚したし、俺はしばらくカレブ達と暮らすよ」

金髪の子供はサラの長男、ブロディくんです。

 

ヴィクトリアが結婚し、叔母であるサラが亡くなった今、ケヴィンはこの家に居づらくなってしまったようです。

それを察したカレブは、自分たちと一緒に暮らすことを提案したのでした。

 

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「そういう訳だから、あとはよろしく頼むよ」

「なんだよ、水臭いな!まかしとけ!!」

 

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こうして、ケヴィンがメイン世帯にやってきました。

ケヴィンはもういい歳なので、早々にいいシムを見つけて新しい世帯を作ってほしいという思いもあってメイン世帯に招待したのですが、アクティブにして初めて気付く真実もあったりして…。